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【2026】子犬はいつから迎えられる?生後56日と月齢の選び方
公開日:2026年10月18日(日) 更新日:2026年10月18日(日) 初めて飼う
この記事の要点
子犬を家に迎えられるのは、法律で生後56日(8週)を過ぎてからです。49日でよいのは、天然記念物の日本犬6種を専門の業者が直接売るときだけ。何か月の子にするかは、家にいられる時間と値段で決めます。
「子犬を迎えると決めたら、いつから家に連れて帰れるのか」「何か月の子にするのがよいのか」。迎える前に気になるこうしたことに、ブリーダーが答えます。
フローエンスは、小型犬の子犬を自分たちの犬舎で生ませて育てているブリーダーです。ブリーダーとして、生まれたときから子犬を毎日見ています。この記事では、法律の決まりと例外、日数の数え方の例、お迎えのころの子犬の体重、月齢ごとの値段、お迎えの日の決め方、迎える前に確かめる書類を順番に書きます。
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子犬を見る子犬はいつから迎えられる?|生後56日を過ぎてから
子犬を迎えられるのは、生まれてから56日(8週)を過ぎてからです。ブリーダーもペットショップも同じで、それまでは売るための引き渡しも、並べることもできません。
これは「動物の愛護及び管理に関する法律」(動物愛護管理法)の第22条の5で決まっています。誰が、どんなときに、何日からなのかを表にまとめます。
| 場合 | いつから | 決まりのもと |
|---|---|---|
| ブリーダーなど、子犬を生ませて売る業者が、自分のところで生まれた子を売る | 生後56日を過ぎてから | 動物愛護管理法 第22条の5 |
| ペットショップで買う | 子犬を生ませた業者が56日を過ぎてから引き渡すので、お店に来るのもそのあと | 同じ第22条の5(生ませた業者の引き渡しと展示が止められている) |
| 柴犬、秋田犬、紀州犬、甲斐犬、北海道犬、四国犬の6犬種(天然記念物の犬)を専門に生ませる業者が、業者ではない一般の人に直接売る | 生後49日(7週)を過ぎてから | 同じ法律の附則(指定犬の特例) |
| 一般の飼い主が、自分の犬が生んだ子を親戚や友人に譲る | この法律の決まりはありません。ただし、56日ごろまでは母犬と一緒にしておくことが勧められています | 埼玉県の案内 |
ペットショップの行は、条文がお店を名指ししているわけではなく、「子犬を生ませた業者が、56日を過ぎるまで売るために引き渡したり並べたりしてはならない」と決めています。だから、お店に並ぶのも56日を過ぎてからになります。49日でよいのは、日本犬6種を専門に生ませる業者が、業者ではない人に直接売るときだけです。ペットショップを通すときや、ほかの犬種も生ませている業者は56日です。
ペットショップとブリーダーのちがいはペットショップとブリーダーの違いの記事で見られます。
56日の数え方|当犬舎は誕生日の57日後から
当犬舎で紹介している犬種は、どれも56日の決まりです。当犬舎の子をお迎えできるのは、早くて誕生日の57日後からで、たとえば10月1日生まれの子なら11月27日からです。子犬ページに「見学を予約する」のボタンがある子は、日時を選ぶ画面で、まだお迎えできない日を選ぶと、その子をお迎えできる最初の日が出ます。
新しく載った子犬
56日の決まりの中身|売るための引き渡しと展示ができない
止めているのは、56日を過ぎていない子犬を、売るために引き渡すことと、並べて見せることです。守らない業者には、勧告や命令、登録の取り消しなどがあり、罰金は命令に従わないときです。
条文には「出生後五十六日を経過しないものについて、販売のため又は販売の用に供するために引渡し又は展示をしてはならない」とあります。子犬を生ませて売る業者が、自分のところで生まれた子について守る決まりです。

守らない業者には、どうなる?
「違反したらすぐに罰金」ではありません。流れは次の順番です。
| 順番 | 起きること | 決まりのもと |
|---|---|---|
| 1 | 都道府県知事が、期限を決めて、必要な対応をとるよう勧告する | 第23条第2項 |
| 2 | 期限までに従わなければ、そのことを公表できる | 第23条第3項 |
| 3 | 正当な理由なく対応をとらなければ、期限を決めて命令できる(期限は3か月以内。特別の事情があれば別) | 第23条第4項、第5項 |
| 4 | 命令に違反すると、100万円以下の罰金 | 第46条第4号 |
このほか、法律に違反した業者は、登録を取り消されたり、業務を止めるよう命じられたりすることもあります(第19条)。
56日は、だんだん長くなってきた
56日という日数は、2012年の法律の改正で決まりました。ただ、改正のときに一緒に付けた決まりで、しばらくは56日より短い日数に読み替えられていて、2018年の時点では49日でした。2019年の法律の改正でその読み替えがなくなり、2021年6月1日から、56日がそのまま使われています。
国は、生まれて56日を過ぎていない犬や猫の販売や、生年月日の偽りが疑われる業者から買うのは控えるよう呼びかけています。そのため、迎える前に生年月日を確かめます(くわしくは「迎える前に確かめること」で書きます)。
なぜ56日?|母犬ときょうだいと過ごす時間
母犬やきょうだいと過ごす中で、犬どうしのふるまいを覚えていく時期だからです。法律はこの時間を守るため、56日を過ぎるまで、親から離して売ることを止めています。
早く母犬から離すと、大きくなってから咬む、おどす、むだに吠えるなどの困りごとが起きやすくなると報告されています。早く乳離れさせると、うつる病気(感染症)にかかりやすくなるという報告もあります。
何日目に迎えたかより、どう育ってきたか
読み替えをやめて56日にするかを決める前に、環境省は「親から離した日が早いと、問題行動が増えるのか」を調べました。犬を買った人にアンケートをとり、回答のあった4,033頭を、親から離した日で3つに分けて比べています。
| 分け方 | 親から離した日 |
|---|---|
| 1つめ | 生後46日から49日(7週より前) |
| 2つめ | 生後50日から56日(7週) |
| 3つめ | 生後57日から69日(8週以上) |
結果は、3つの間にわずかな差は見られたものの、関係の強さを表す決定係数は0.009ととても小さく、離した日と問題行動の関係は証明されなかったというものでした。問題行動には、犬種、親から受け継いだ性質、母犬の体の状態、生まれる前とあとの育つ環境などが重なっている、という意見が出ています。
ここで大事なのは2つです。1つめは、56日を過ぎてから迎えるのは決まりで、これは変わりません。比べたのは46日から69日の間だけで、それより早い日や遅い日は調べていません。2つめは、57日目という日にこだわるより、その子がどんな場所で、どう育ってきたかを見ることが大切だということです。これはアンケートの結果で、子犬の行動を直接見て調べたものではありません。育ってきた場所の見方は犬の選び方の記事で見られます。
人や音に慣れていく大事な時期は、迎えた家でも続きます。慣らし方は子犬の社会化の記事にまとめています。
お迎えのころの子犬の大きさ|生後8週の体重
当犬舎の記録では、生後8週ごろの体重の真ん中は、チワワで770gくらい、トイ・プードルで1kgくらいです。同じ犬種でも、8割の子が入る幅は広いのが普通です。

| 犬種 | 真ん中 | 8割の子が入る幅 |
|---|---|---|
| タイニー・プードル(当犬舎でタイニー・プードルとして記録した子) | 718g | 569〜908g |
| チワワ | 768g | 564〜1,006g |
| ポメラニアン | 845g | 614〜1,143g |
| ヨークシャー・テリア | 848g | 588〜1,180g |
| チワプー | 874g | 643〜1,185g |
| マルチーズ | 874g | 671〜1,197g |
| チワックス | 938g | 688〜1,219g |
| ポメプー | 945g | 696〜1,249g |
| トイ・プードル | 995g | 725〜1,340g |
| マルプー | 1,020g | 760〜1,345g |
| カニンヘン・ダックスフンド | 1,058g | 823〜1,350g |
| ミニチュア・ダックスフンド | 1,096g | 804〜1,417g |
| ビションプー | 1,098g | 800〜1,432g |
チワワとミニチュア・ダックスフンドは、毛の長さ(ロングとスムース)をまとめた数字です。生後8週ごろは、その週のあたりに計った体重で、ちょうど56日目の体重とは限りません。
当犬舎では、どの子も生まれたときと生後56日ごろに体重を計っています。子犬ページには、その子のいまの体重と計った日を載せています。大人の大きさの手がかりは、お父さんとお母さんの体重です。子犬ページに、親犬の犬種と体重を載せています。
犬種ごとの育ち方は、トイプードルの体重の記事、チワワの体重の記事、ミニチュアダックスの体重の記事にあります。オスとメスの大きさの違いはオスとメスの選び方の記事で見られます。
生後3か月、4か月の子を迎えてもいい?|月齢で選ぶ
はい。56日を過ぎていれば、何か月の子を迎えてもかまいません。月齢に上限や下限の決まりはありません。何か月の子にするかは、家にいられる時間と値段を見て決めます。
月齢ごとの値段|当犬舎でご家族が決まった子
主な6つの犬種の、子犬の値段の真ん中を並べます。当犬舎でご家族が決まった子の値段(税込)です。
| 犬種 | 生後2〜3か月 | 生後4〜5か月 | 生後6か月から |
|---|---|---|---|
| トイ・プードル | 20万円 | 10万円 | 8.3万円 |
| チワワ | 20万円 | 10万円 | 8万円 |
| ポメラニアン | 25万円 | 13万円 | — |
| ミニチュア・ダックスフンド | 24.5万円 | 15万円 | — |
| マルプー | 22万円 | 12万円 | — |
| チワプー | 20万円 | 10万円 | — |
「—」は、記録が少なくのせていない月齢です。
生後2〜3か月を過ぎてご縁がまだ決まっていない子は、新しいご家族と出会いやすいように、当犬舎で値段を見直していきます。値段が下がるのは、その子の体や性格に何かあるからではありません。月齢が進んだ子は、トイレやごはんのリズムが落ち着いてきて、性格も見えてきている子が多いです。同じくらいの月齢でも、顔立ちや大きさ、毛色などで、一頭ずつ値段は違います。
お引き渡しのときには、子犬の値段とは別に、その子がもう受けたワクチンの費用をいただきます。くわしくは見学やお迎えのときにご説明します。ほかにかかるお金は犬を飼う費用の記事にまとめています。
家にいられる時間で決める
小さい子犬ほど、ひとりで待てる時間は短くなります。生後2か月の子は、迎えてしばらくは、家にいる人が要ります。平日の昼間に家を空ける時間が長い家は、迎える時期を後ろにずらすか、月齢が進んだ子を選ぶ、という選び方があります。月齢ごとの留守番の時間の目安は犬の留守番の記事の表で、共働きの家の考え方は共働きで犬を飼う記事で見られます。
生後91日を過ぎた子を迎えるときの手続き
生後91日以上の犬を迎えたら、その日から30日以内に、市区町村への犬の登録と、狂犬病の予防注射が要ります。生後2か月で迎えた子も、大きくなれば同じ手続きが要ります。月齢が進んだ子は、すでに狂犬病の予防注射を受けていることがあり、子犬ページで接種日が見られます。いつまでに済ませるかと窓口は、犬の飼い方の記事の表にあります。
月齢が進んだ子も、迎えてから人や音に慣らしていきます。
お迎えの日の決め方|家にいられる日と、帰り道
お迎えの日は、そのあと数日、家族の誰かが家にいられる日にします。家が変わったばかりの子犬には知らないことが多いので、静かに過ごせる日がよいです。
決めておくことは、次のとおりです。
- 数日家にいられる日
- 帰り道の時間(車の中で長く過ごさせない)
- 暑い時期や寒い時期は、移動の時間帯と車の中の温度
- 迎える部屋の用意(サークルとトイレの場所)を、先に終えておくこと
用意するものの一覧は犬の飼い方の記事に、迎えた日の過ごし方は犬を迎えた初日の記事にあります。
見学してから、お迎えの日を決める
当犬舎では、子犬ページから見学を申し込めます(事前予約制)。「見学を予約する」のボタンから、その子がまだお迎えできない日を選んだときは、見学だけの予約になります。先に会ってから、お迎えの日を考えられます。見学で見ることは犬の選び方の記事とペットショップとブリーダーの違いの記事で見られます。
子犬を売るときは、売る人が、あらかじめ、自分の事業所で子犬のいまの様子を直接見せ、対面で、飼い方や生年月日、生ませた人の名前などを書面で説明する決まりがあります(動物愛護管理法 第21条の4)。写真や動画だけで決めて、会わずに送ってもらうことはできません。当犬舎では、お迎えのときに生体売買契約書を交わします。
迎える前に確かめること|生年月日、ワクチン、マイクロチップ
迎える前に、その子の生年月日、ワクチンを受けた日、マイクロチップのこと、契約の中身を確かめます。生年月日は、56日を過ぎているかを知るいちばんの手がかりです。
| 確かめること | どこで分かるか | なぜ確かめるか |
|---|---|---|
| 生年月日と、生ませた人の名前 | 売る人からの書面の説明(第21条の4)。当犬舎は子犬ページに誕生日を載せています | 56日を過ぎているか、何か月の子かが分かる |
| ワクチンを受けた日 | 子犬ページ(混合ワクチンの1回目と2回目、狂犬病のワクチンの日付) | 次の注射をいつ受けるかの目安になる |
| マイクロチップ | 2022年6月1日から、ブリーダーやペットショップで売られる犬には装着の義務があります | 迎えたら、登録の情報を自分の名前に変える(変更登録。手数料はインターネットで申し込むと400円、用紙だと1,400円) |
| 契約の中身 | 生体売買契約書。契約のときに見つからなかった病気やけがは、引き渡しから14日以内なら返品を請求できます。生まれつきの病気で60日以内に亡くなった場合は、同等の同じ犬種の子犬をお渡しします(治療費の保証ではありません) | 迎えたあとに病気が見つかったときに、どうなるかが分かる。くわしくは契約書と見学のときにご説明します |
迎えたあとの手続き(登録、狂犬病の予防注射、マイクロチップの変更登録)のくわしいやり方とお金は、犬の飼い方の記事と犬を飼う費用の記事にあります。
よくある質問
子犬は生後何日から家に迎えられますか?
生まれてから56日(8週)を過ぎてからです。当犬舎の子は、早くて誕生日の57日後からお迎えできます。たとえば10月1日生まれの子なら11月27日からです。49日でよいのは、柴犬など天然記念物の日本犬6種を専門に生ませる業者が、業者ではない人に直接売るときだけです。
生後4か月の子犬を迎えても大丈夫ですか?
大丈夫です。56日を過ぎていれば、月齢の決まりはありません。月齢が進んだ子は、トイレやごはんのリズムが落ち着いてきて、性格も見えてきている子が多いです。生後91日以上なら、迎えて30日以内に登録と狂犬病の予防注射が要ります。人や音への慣らしは、迎えてからも続けます。
知り合いから子犬を譲ってもらうときも、56日を待つ必要がありますか?
一般の飼い主が自分の犬の子を親戚や友人に譲るときは、この法律の決まりはありません。ただし、56日(8週)ごろまでは母犬と一緒にしておくことが勧められています。法律の決まりがないときも、それまでは母犬やきょうだいのそばで過ごさせてあげてください。
ペットショップでは、生後何日の子犬が並んでいますか?
子犬を生ませた業者は、生後56日を過ぎるまで、売るための引き渡しも、並べることもできません。ですから、お店に来るのは56日を過ぎてからです。お店に何日くらいの子が多いかは、お店によって違います。迎える前に、その子の生年月日を確かめてください。
お迎えの日より前に、子犬に会いに行けますか?
当犬舎では、子犬ページから見学を申し込めます(事前予約制)。「見学を予約する」のボタンから、その子がまだお迎えできない日を選んだときは、見学だけの予約になります。先に会って、その子の様子を見てから、お迎えの日を考えられます。子犬ページには誕生日が載っているので、お迎えできる最初の日の目安は、見学の前にも分かります。
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まとめ
子犬を迎えられるのは、法律で生後56日(8週)を過ぎてからです。49日でよいのは、天然記念物の日本犬6種を専門の業者が直接売るときだけです。56日を過ぎていれば、何か月の子を迎えてもかまいません。家にいられる時間と値段を見て、月齢を決めてください。お迎えの日は、そのあと数日、家にいられる日にします。迎える前に、生年月日、ワクチンの日、マイクロチップ、契約の中身を確かめましょう。
フローエンスは、小型犬の子犬を自分たちの犬舎で生ませて育てているブリーダーです。どの子も生まれたときと生後56日ごろに体重を計り、子犬ページには、誕生日、いまの体重と計った日、ワクチンの接種日、お父さんとお母さんの犬種と体重を載せています。見学は子犬ページから申し込め(事前予約制)、お迎えのときには生体売買契約書を交わします。お迎えのあとも、専門トレーナーがサポートします。
出典
- 動物の愛護及び管理に関する法律(e-Gov 法令検索)(第22条の5の56日の決まり、附則の天然記念物の犬の特例、第23条の勧告と命令、第46条の罰金、第21条の4の対面の説明)
- 環境省「STOP!生後56日までの犬猫販売!」(56日と49日の決まり、日本犬6種の名前、生年月日を確かめる呼びかけ)
- 環境省「令和元年に行われた法改正の内容」(読み替えの規定の削除と2021年6月1日の施行、マイクロチップの装着は2022年6月1日から)
- 埼玉県「生後56日齢以下の犬猫の販売等は禁止されています」(個人が譲る場合の規制、56日ごろまで母犬と一緒にすること、早く離すことで起きやすいと報告されている困りごと、早い乳離れと感染症)
- 環境省 幼齢犬猫の販売等の制限に係る調査評価検討会「幼齢犬猫個体を親等から引き離す理想的な時期に関する調査の検討結果について」(平成30年1月)(2012年の改正で56日と決まり、附則で49日に読み替えていたこと、犬4,033頭の回答、日齢3群の比べ方、決定係数0.009、関係性は証明されなかったこと)
- 環境省「犬と猫のマイクロチップ情報登録について」(装着の義務、変更登録、手数料はオンライン400円と用紙1,400円)
- 厚生労働省「狂犬病に関するQ&A」(91日齢以上の犬は所有してから30日以内に登録と予防注射)
- 当犬舎で育った子犬の、週ごとの体重の記録(生後8週ごろ、主な13の犬種)
- 当犬舎でご家族が決まった子の、値段の記録(2026年10月にまとめたもの、主な6つの犬種の月齢ごとの真ん中)
- 当犬舎の見学予約の画面(お迎えできる最初の日、まだお迎えできない日は見学だけの予約になること)、子犬ページ(誕生日、ワクチンの日付)、生体売買契約書(第3条 14日以内の返品の請求、第4条 60日の生体保証)
※記事内の子犬の写真は、当犬舎が子犬ページに載せた写真です。室内と車の場面の写真(2枚)はイメージです。
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「何を用意すればいい?」「私に合う犬種は?」など、どんな小さな疑問でも優良ブリーダーにご相談ください。お迎え前からお迎え後まで、二人三脚でサポートします。
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