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【2026】ブリーダー見学で見ること・聞くこと|買わなくていい?
公開日:2026年10月18日(日) 更新日:2026年10月18日(日) 初めて飼う
この記事の要点
ブリーダーの見学は、迎えるかを決めるための場です。見学だけでも予約でき、断ってもかまいません。聞くのは、法律で説明が決まっている18のことと契約の中身。同じ日にほかの犬舎やお店へは寄らないでください。
「ブリーダーの見学に行ってみたいけれど、買うと決めていなくてもいいのか、断れるのか、何を持っていけばいいのか」。見学の前に気になるこうしたことに、ブリーダーが答えます。
フローエンスは、自分たちの施設で子犬を育てて、ご家族に直接お渡ししているブリーダーです。この記事では、見学の意味、見学だけでもよいか、予約の前に決めること、当日のこと、見ることと聞くこと、見学のあと、オンライン見学までを、順に書きます。
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子犬を見るブリーダーの見学とは?|迎える前に必ず子犬に会う決まり
ブリーダーから子犬を迎えるときは、法律で、事業所で子犬の今の様子を見て、書面などで説明を受けてからでないと買えません。見学は、その子を迎えるかを自分で決めるための場です。
| 法律で決まっていること | 中身 |
|---|---|
| 子犬の今の様子を見せる | 売る人は、買おうとする人に、その事業所で、子犬の今の状態を直接見せなければなりません。 |
| 対面で説明する | 会って、書面か電子の記録を使って、飼い方、誕生日、繁殖した人の名前など、決まったことを説明しなければなりません。くわしくは、この記事の「18のこと」の節にあります。 |
| 生まれてから56日を過ぎるまでは売らない | 自分で繁殖した子犬は、生まれてから56日を過ぎるまで、販売のために引き渡したり、並べて見せたりできません。 |
これは動物愛護管理法(動物の愛護及び管理に関する法律)で決まっています。サイトの写真だけで決めて、犬を届けてもらうことは、できません。だから見学は「買う人だけが行く場所」ではなく、迎えるかを決めるために、誰もが通る道です。ペットショップとブリーダーの違いと、法律の決まりは、ペットショップとブリーダーの違いの記事にもあります。
新しく載った子犬
見学だけでもいい?|決めていなくても予約できます
見学だけでも大丈夫です。当犬舎の見学の予約は無料で、「見学だけ」で予約できます。納得いくまで、何度来ていただいてもかまいません。
当犬舎の予約の画面には「見学だけ予約する(無料)」のボタンがあり、会員登録はありません。空いている日時なら、その場で予約が決まります。よくあるご質問にも、十分に納得するまで何度でも見学してほしい、慎重に考えることはとても大切で当然のことだと考えている、と書いています(よくあるご質問)。
まだ犬種も決まっていない方は、予約の画面でも案内しているとおり、子犬見学会の一覧が合っています。いろいろな子を見ながら、自分に合う犬種を考えられます。
お願いが1つだけあります。当犬舎は、子犬を飼うことにご家族全員が賛成してから、見学に来ていただくようお願いしています(お迎えまでの流れ)。理由は、次の節で書きます。
見学の前に決めておくこと|予約、家族、会いたい子
予約のときに、会いたい子、見学だけかその日にお迎えもしたいか、施設で会うかオンラインで見るかを選びます。家族の同意をとり、施設のページで登録番号を見ておくことも、先にすませます。
| 決めること | 当犬舎の予約の画面では |
|---|---|
| 会いたい子 | その施設で選べる数まで、会いたい子を選べます。まだ決まっていなければ、犬種、性別、毛色、大きさのご希望を書いて予約もできます |
| 見学だけか、その日にお迎えもしたいか | その日にお迎えできる施設では「見学の日にそのままお迎えしたい」を選べます(くわしくは「見学のあと」の節) |
| 施設で見るか、オンラインで見るか | オンラインの枠がある施設だけ、選べます(くわしくは「オンライン見学」の節) |
| 日時 | 空いている時間から選ぶと、その場で予約が決まります |
サイトから予約できない施設では、LINEかお電話で見学の日を決めます。
家族みんなで決めてから行く
ブリーダーと子犬の契約をした人の相談の例には、契約したあとで家族に反対されて解約し、高い違約金を求められた人もいます。見学の前に、誰が世話をするか、家族にアレルギーの人はいないか、今の住まいで飼えるかを、家族で話しておきましょう。自分に何かあったときに、犬を頼める人や預け先があるかも、考えておくと安心です。決めることの全体は、犬の選び方の記事、犬を飼う費用の記事、賃貸で犬を飼う記事、犬アレルギーでも飼える犬の記事にあります。
施設のページで、登録番号と責任者を見ておく
子犬を売る仕事は、第一種動物取扱業(動物を売ったり預かったりするときに、自治体への登録が必要な仕事)です。登録している業者かどうかは、見学の前に確かめられます。広告やサイトにも、業者の名前や事業所の住所などを載せる決まりがあります。当犬舎は、施設のページに、動物取扱業の登録番号と動物取扱責任者などを載せています。
先住犬がいる家は、連れて行く前に聞く
先住犬(いま家にいる犬)を、黙って見学に連れて行くのはやめましょう。ワクチンをまだすべて受け終えていない子犬がいるからです。当犬舎は、お試しで一緒に暮らしてみること(トライアル)は行っていません。一部の施設では、先住犬と一緒に来られます。くわしくはよくあるご質問で見られます。2頭目を迎えるか迷っている方は、2匹目を迎える記事も読んでみてください。
見学の日のお願い|同じ日にほかのお店へ行かない
見学の日は、子犬に病気をうつさないように、ほかのブリーダーやペットショップへは寄らずに来てください。持ち物は特にありません。お迎えを決めたときのお支払い方法だけ、ご準備ください。
当犬舎が、予約の確定の画面とメールでお願いしている、当日のことです。
- 子犬への感染を防ぐため、見学の日は、ほかのブリーダーやペットショップへの訪問をお控えください
- 持ち物は特にありません。お迎えを決めた場合のお支払い方法だけご準備ください
- 当日、遅れそうなときや来られなくなったときは、施設へお電話ください
- 前日までの、日時や会う子の変更とキャンセルは、施設へお電話かLINEでお知らせください
手土産は要る?
手土産を持っていく決まりはありません。当犬舎が見学の日にお願いしている持ち物は、お迎えを決めた場合のお支払い方法だけです。ペット用のおやつを持っていって、子犬にあげるのはやめましょう。その子のごはんは、ブリーダーが決めているからです。
服装と、子どもと一緒のとき
汚れてもよい、動きやすい服が合います。強い香りの香水や柔軟剤は、控えめにしましょう。子犬を抱かせてもらうときは、落とさないよう、床に座って抱きましょう。小さなお子さんと来るときは、子犬の近くで大きな声を出さない約束をしてから入りましょう。写真や動画を撮ってよいかは、その場で聞いてください。
見学で見ること|子犬、暮らしている場所、親犬
見るのは、その日の性格より、体の様子、暮らしている場所、親の大きさです。親犬に会えるかは施設によります。見学の施設には親犬はいないので、子犬ページの両親の体重で、大人の大きさを見ます。
目、鼻、耳、おしり、歩き方、におい、床の様子といった細かい見るところは、ペットショップとブリーダーの違いの記事に書いています。その日の様子だけでは性格を決められないことは、犬の選び方の記事にあります。ここでは、ブリーダーにしか答えられないことに絞ります。
親犬に会えるかは、施設で決まります
当犬舎の施設には、2つの種類があります。親犬が暮らし、子犬が生まれる「繁殖の施設」と、繁殖の施設で生まれた子犬が移ってくる「見学の施設」です。どちらの施設でも、子犬の見学ができます。
見学の施設には、親犬はいません。そのかわり、子犬ページに、お父さんとお母さんの犬種、毛色、体重を1頭ずつ載せています。大人の大きさの目安は、そこで見られます。繁殖の施設では、親犬が同じ敷地で暮らしています。予約のときにひとこと添えていただければ、その日の親犬の状態によって、見ていただけることがあります。会いたい子がいまどの施設にいるかは、子犬ページの「見学エリア」で分かります。その施設が繁殖の施設かどうかは、予約のときにお聞きください。
体重は「計った日」とセットで
当犬舎の子犬ページには、その子のいまの体重と、計った日を載せています。体重は、生まれてから何日のときかで、意味が変わります。犬種ごとの体重の目安は、トイ・プードルの体重の記事やチワワの体重の記事で見られます。
見学で聞くこと|法律で説明が決まっている18のこと
売る側は法律で、犬種、大人の大きさ、寿命、かかりやすい病気、誕生日、ワクチンなど、18のことを、会って書面などで説明します。表で聞きもれを確かめてください。契約の前には、保証の中身も読みます。
| 説明されること | 迎える前に役立つこと | 先に分かる所 |
|---|---|---|
| 1 犬種の名前 | 聞いていた犬種と合っているか確かめられます | 子犬ページ |
| 2 大人になったときの体重や大きさの目安 | 暮らす家に合う大きさか考えられます | 一部(両親の体重は子犬ページ) |
| 3 どれくらい生きるか(一緒に暮らす年数) | 何年の約束になるか考えられます | 見学の日 |
| 4 どんな広さ、作りの場所で飼うとよいか | 今の住まいで飼えるか確かめられます | 見学の日 |
| 5 ごはんと水のあげ方 | 毎日の世話の手間が分かります | 見学の日 |
| 6 運動と休ませ方 | 散歩や遊びの時間を考えられます | 見学の日 |
| 7 人にもうつる病気や、その犬がかかりやすい病気と、その防ぎ方 | 病院のお金の備えを考えられます | 見学の日 |
| 8 子どもができないようにする手術のしかたと、その費用 | 将来のお金を知っておけます | 見学の日 |
| 9 手術のほかに、むやみに子犬が生まれないようにする工夫 | 飼い主として何をするか考えられます | 見学の日 |
| 10 捨ててはいけないことなど、飼う人が守る法律の決まり | 飼い主の責任を知っておけます | 見学の日 |
| 11 男の子か女の子か | ご希望と合っているか確かめられます | 子犬ページ |
| 12 誕生日 | 生まれてから何日の子か分かります | 子犬ページ |
| 13 手術をもう受けているか | これから手術を考えるかどうかが分かります | 見学の日 |
| 14 生ませた業者の名前と、登録番号か住所 | どこで生まれた子か確かめられます | 見学の日(施設ごとの登録番号は施設のページ) |
| 15 持ち主の名前(売る人と持ち主が違うときだけ) | 売る人と持ち主が違うときに、誰の子か分かります | 当てはまるときだけ、見学の日 |
| 16 これまでの病気と、ワクチンを何回受けたか | これまでの健康の様子が分かります | 一部(ワクチンの接種日と「その他特記事項」は子犬ページ) |
| 17 親と、同じときに生まれた兄弟に、遺伝の病気が出ているか | 親から子へ伝わる病気の心配を、事前に聞けます | 見学の日 |
| 18 そのほか、その子を飼うのに必要なこと | ここまでで聞けなかったことを、確かめられます | 見学の日 |
当犬舎は、18のことを、お迎えを決めて契約するときに、書面でお渡しして説明します。見学の日には、表の中で気になることを先に聞いておけます。17番は、その犬種で、親犬にどんな遺伝子検査をしているかも、見学のときに聞いてください。質問をもっと知りたい方は、犬の選び方の記事にある、どこで迎えても同じ7つの質問が役に立ちます。
契約の前に読む3つ
当犬舎は、契約のとき、必ず書面で契約書を作り、読み合わせをしています(お迎えまでの流れ)。契約書では、次の3つを読んでください。
- 引き渡しから14日以内に、契約のときには見つからなかった病気やけがが分かったら、返品を求められます。診断書などをお願いすることがあります。
- 60日の生体保証です。お渡しから60日以内に、生まれつきの病気で亡くなってしまった場合は、同じくらいの、同じ犬種の子犬をお渡しします。治療費の保証ではありません。どの子にも付いていて、子犬の値段に含まれます。1年以上の保証(あんサポ)とペット保険は、希望の方だけ別料金です。くわしくは犬を飼う費用の記事にあります。
- その子がもう受けたワクチンの費用は、子犬の値段とは別にいただきます。
契約書の細かい条件は、契約書と見学のときにご説明します。
お金を払う前に、キャンセルのときの扱いを聞く
国民生活センターは、子犬を見て、会って説明を受ける前に、売る約束(契約)をするためのお金(内金)を払わせるのは、法律に反している可能性がある、と注意しています。また、自分の都合でキャンセルすると、払ったお金が返ってこないことが多いので、キャンセルのときの扱いを確かめてから払うよう、すすめています。「お金を払えば、ほかの人に渡さない」と言われても、焦って決めず、本当に飼いたいか、飼える環境かを、落ち着いて考えましょう。
見学のあと|その場で決めなくていい、断ってもいい
見学したからといって、迎えなければいけない決まりはありません。迎えないと決めたら、そう伝えれば十分です。ただ、ほかの方が先にお迎えを決めると、その子とはご縁がなくなることがあります。
当犬舎は、何度でも見学していただけます。一方で、ほかの見学者さまから先にお迎えのご希望をいただいたときは、そちらを優先してご案内することがあります。迷っている間に、その子のご縁が決まってしまうこともある、と知ったうえで、急がずに決めてください。
断り方
「今回は見送ります」の一言で十分です。理由を、くわしく言わなくてかまいません。連絡は、予約の確認メールにある施設の連絡先か、LINEでできます。後日に返事をするときは、いつまでに返事をするかを、伝えておくと親切です。
その日にお迎えするなら
その日にお迎えできるのは、その子が生後57日になってからです(生まれてから56日を過ぎるまでは、法律で引き渡せません)。まだお迎えできない日は、見学だけの予約になります。お迎えのお手続きには時間がかかるので、お迎えもする予約では、選べる時間が変わります。子犬の体調によっては、後日のお迎えになることもあります。お迎えの前にそろえるものは、犬の飼い方の記事にあります。
オンライン見学|先に画面で見て、お迎えの日は施設へ
当犬舎では、施設によってオンライン見学を予約できます。LINEのビデオ通話で子犬の様子をお見せします。ただし、お迎えの日には、施設まで来ていただきます。
予約の画面で「オンラインで見る」を選びます(オンラインの枠がある施設だけ)。ビデオ通話のつなぎ方は、予約のあとに、スタッフからメールかお電話でお知らせします。LINE以外がよろしければ、Google Meetでもご案内できます。
お住まいの近くの施設まで子犬を運ぶこと(移送)は行っていません。お迎えの日に施設へ来られる場合は、先にオンラインで見ることもできます。法律で、販売の前に、事業所で子犬の今の状態を見せることになっているので、オンラインだけで迎えることはできません(よくあるご質問)。
まだ犬種が決まっていない方は、子犬見学会の一覧もご覧ください。
よくある質問
まだ迎えると決めていなくても、見学に行っていいですか?
大丈夫です。当犬舎は、見学だけで予約でき、予約は無料で、何度来ていただいてもかまいません。犬種も決まっていない方は、子犬見学会がおすすめです。ただ、子犬を飼うことへのご家族全員の同意は、見学の前に得ておいてください。
見学のあとに断ってもいいですか?
迎えなければいけない決まりはありません。「今回は見送ります」の一言で十分です。連絡は、予約の確認メールにある施設の連絡先か、LINEでできます。ただ、ほかの方が先にお迎えを決めると、その子とはご縁がなくなることがあります。
その場で決めないといけませんか?
決めなくて大丈夫です。当犬舎は、何度でも見学できます。ただ、先にお迎えを希望された方を優先することがあるので、迷っている間に決まる場合もあります。お金を払う前には、キャンセルのときの扱いを必ず聞いてください。
手土産は持っていったほうがいいですか?
持っていく決まりはありません。当犬舎が、見学の日にお願いしている持ち物は、お迎えを決めた場合のお支払い方法だけです。ペット用のおやつを持っていって、子犬にあげるのはやめましょう。その子のごはんは、ブリーダーが決めているからです。
何を聞けばいいですか?
法律で説明が決まっている18のこと(大人の大きさ、寿命、かかりやすい病気、誕生日、ワクチン、親と兄弟の遺伝の病気など)と、契約書の保証の中身です。当犬舎は、18のことを契約のときに書面でお渡しして説明します。もっとくわしい質問は、犬の選び方の記事にあります。
オンライン見学だけで迎えられますか?
できません。法律で、事業所で子犬の今の様子を見せることになっているからです。当犬舎は、施設によってオンライン見学ができます。お迎えの日には、施設まで来ていただきます。お住まいの近くの施設まで子犬を運ぶこと(移送)も、行っていません。
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まとめ
ブリーダーの見学は、迎えるかを決めるための場です。見学だけでも予約でき、見学のあとに断ってもかまいません。聞くのは、法律で説明が決まっている18のことと、契約書の中身です。お金は、説明を受ける前に払わず、キャンセルのときの扱いを先に聞きましょう。見学の日は、ほかのブリーダーやペットショップへ寄らないでください。
フローエンスは、自分たちの施設で子犬を育てて、ご家族に直接お渡ししているブリーダーです。各施設で、事前予約制で子犬に会っていただけます。子犬ページには、毛色、誕生日、ワクチンの接種日、お父さんとお母さんの犬種と毛色と体重、その子のいまの体重と計った日を載せています。どの子にも60日の生体保証が付いていて、お迎えのあとも、専門トレーナーによるサポートがあります。
出典
- 動物の愛護及び管理に関する法律 第21条の4、第22条の5(e-Gov 法令検索)(事業所で子犬の今の状態を見せて対面で書面を使って説明すること、生まれてから56日を過ぎるまで販売のための引き渡しや展示をしないこと)
- 動物の愛護及び管理に関する法律施行規則 第8条の2 第2項(e-Gov 法令検索)(説明が必要な18の事項)
- 独立行政法人国民生活センター 報道発表資料「年々増加!ブリーダーからのペット購入トラブル-直接購入する場合に気を付けてほしいこと-」令和3年11月25日(18項目の対面説明、説明の前の内金は法律に違反している可能性があること、自己都合のキャンセルは返金されないことが多いこと、焦って決めないこと、第一種動物取扱業の登録の確認と広告の表示、家族に反対されて解約し違約金を求められた例)
- 公益社団法人日本動物福祉協会「見学前にブリーダーへ絶対聞いておきたい質問」(家族の同意とアレルギー、自分に何かあったときの譲渡先を考えておくこと)
- 当犬舎の予約の画面、よくあるご質問、お迎えまでの流れ、施設のページ、子犬ページ、生体売買契約書の内容
※記事内の子犬と施設の写真は、当犬舎がHPに載せている写真です。見学の場面の写真(2枚)はイメージです。
はじめてのワンちゃんライフ、私たちがサポートします!
「何を用意すればいい?」「私に合う犬種は?」など、どんな小さな疑問でも優良ブリーダーにご相談ください。お迎え前からお迎え後まで、二人三脚でサポートします。
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