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【2026】ポメラニアンの寿命は13.8歳|多い病気と年齢の目安
公開日:2026年10月17日(土) 更新日:2026年10月18日(日) 犬種図鑑
この記事の要点
ポメラニアンの平均寿命は13.8歳(2023年度のペット保険の記録)で、犬全体の14.1歳より少し短めです。なりやすい病気は年齢で変わり、0歳は前足の骨折やひざ、9歳ごろはのど、12歳ごろは心臓です。
ポメラニアンを迎える前に気になる「何歳まで一緒にいられるの?」「どんな病気に気をつければいいの?」に、ブリーダーが答えます。
フローエンスは、ポメラニアンを自分たちの犬舎で生ませて育てているブリーダーです。生まれたときからポメラニアンの子犬を毎日見ているブリーダーとして、平均寿命、日本の犬の死因、年齢ごとに出やすい病気とそのお金、迎える前に確かめておくことを、ペット保険の記録などをもとにまとめました。大きさはポメラニアンの大きさと体重の記事、性格はポメラニアンの性格の記事で見られます。
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ポメラニアンの子犬を見るポメラニアンの平均寿命は?|13.8歳で犬全体より少し短め
ペット保険の記録で、ポメラニアンの平均寿命は13.8歳です(2023年度)。犬全体の14.1歳より0.3年短く、小型犬の中ではまん中くらいです。
| 何を見るか | 数字 |
|---|---|
| ポメラニアンの平均寿命(2023年度) | 13.8歳 |
| 犬全体の平均寿命(2023年度) | 14.1歳 |
| ほかの犬種より、とくになりやすい病気 | 気管虚脱(のどの空気の通り道がつぶれる病気)。保険を使った割合は2.7%(犬全体は0.6%) |
| 保険がいちばん多く使われた年齢 | 前足の骨折とパテラは0歳、気管虚脱は9歳、心臓の弁の病気は12歳 |
この数字は、アニコム損害保険のペット保険に入っている犬の記録から、生まれたばかりの子があと何年生きるかを計算したもの(0歳の平均余命)です。日本のすべての犬ではなく、保険に入っている犬の記録なので、日本の犬全体とは少し違うことがあります。
小型犬の中では、まん中くらい
トイ・プードルは15.3歳でポメラニアンより1.5年長く、体重10キロ未満のミックス犬も14.8歳で、ポメラニアンより1.0年長い数字です。一方で、チワワは13.7歳、マルチーズは13.5歳と、ポメラニアンより短い小型犬もいます。下のグラフの中だけでも、いちばん長いトイ・プードルとマルチーズでは1.8年の差があります。

犬全体の平均寿命は、2008年度の13.2歳から2023年度の14.1歳へと延びてきました。ポメラニアンの13.8歳は、この数字より少し短い位置にあります。
「12〜16歳」という幅について
ポメラニアンの寿命として「12〜16歳」という幅をよく見かけます。日本のペット保険の記録で出ているのは、平均の13.8歳です。幅の数字ではなく、平均で見てください。
毛色で寿命は変わる?|白いポメラニアンのこと
寿命の記録は毛色で分けていないので、白い子もオレンジの子も、同じ13.8歳の数字で見てください。当犬舎でご家族が決まったポメラニアンの毛色のうち、ホワイトは2.4%と少ない色です。体の強さを考えるときは、毛色より、その子の体つきや様子と、子犬ページに載せているお父さん・お母さんの情報を見てください。毛色の種類はポメラニアンの毛色の記事にまとめています。
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ポメラニアンに多い死因は?|腫瘍は少なめ、おしっこの病気は多め
日本の犬の死因の研究で、亡くなったポメラニアンは、ほかの犬種より死因が腫瘍(がん)だった割合が低く、おしっこの通り道の病気だった割合が高い結果でした。
この研究は、東京のペット霊園8か所を2016年4月から2017年3月に使った飼い主5,118人へのアンケートで、頭数の多い16の犬種(ミックス犬を含む)を比べました。犬全体の死因の上位と、ポメラニアンの結果を並べます。
| 死因 | 犬全体の割合 | ポメラニアン |
|---|---|---|
| 老衰 | 25.8% | — |
| 腫瘍(がん) | 21.8% | ほかの犬種より低い |
| 心臓や血管の病気 | 9.7% | 高い犬種の並びに名前が出てくる |
| おしっこの通り道の病気 | 8.6% | ほかの犬種より高い |
※死因は、飼い主が書いた答えを研究者が分けたもので、病院の診断名とはかぎりません。「—」は、ポメラニアンについて研究に書かれていないものです。心臓や血管の病気は、研究では高い犬種としてマルチーズが先に挙がり、キャバリア、チワワ、シー・ズー、ポメラニアン、パピヨン、ヨークシャー・テリアと続くと書かれています。ポメラニアンだけがはっきり高いという結果ではありません。
なりやすい病気は年齢で変わる|0歳、9歳、12歳に注意
ほかの犬種よりなりやすい病気を、保険がいちばん多く使われた年齢で見ると、0歳は骨折やひざとせき、3歳は脱毛、9歳はのど、12歳は心臓と甲状腺です。

| 病気 | ポメラニアンで保険を使った割合 | 犬全体 | 保険がいちばん多く使われた年齢 |
|---|---|---|---|
| 前足の骨折 | 0.9% | 0.3% | 0歳 |
| パテラ(ひざのお皿がずれる病気) | 3.9% | 1.7% | 0歳 |
| 股関節の病気 | 0.7% | 0.2% | 0歳 |
| 原因のはっきりしないせき | 3.5% | 1.5% | 0歳 |
| のどの炎症(気管炎、気管支炎) | 1.9% | 0.8% | 0歳 |
| 涙やけ | 1.1% | 0.8% | 0歳 |
| 原因のはっきりしない脱毛 | 1.8% | 0.5% | 3歳 |
| まぶたのできもの | 0.8% | 0.5% | 3歳 |
| 気管虚脱(のどの空気の通り道がつぶれる病気) | 2.7% | 0.6% | 9歳 |
| 心臓の弁の病気 | 3.6% | 2.5% | 12歳 |
| 甲状腺の働きが弱くなる病気 | 1.1% | 0.6% | 12歳 |
※0〜12歳のポメラニアン33,594頭の保険の記録です(13歳より上は入っていません)。「保険がいちばん多く使われた年齢」は、その年齢で必ずなるという意味ではありません。保険に入っている犬は若い子が多いので、年齢はその分も含んだ目安として見てください。割合どうしで比べると、気管虚脱は犬全体の約4.5倍、前足の骨折は約3倍、パテラは約2.3倍です。
0歳|前足の骨折、パテラ、股関節
この3つは、どれも0歳がいちばん多く、迎えてから最初の1年のうちに、とくに気をつけたい病気です。小さな体で高いところから飛び降りたり、抱っこから落ちたりすると、前足の骨折につながることがあります。ソファからの飛び降りと、すべりやすい床には気をつけてください。抱き方は犬の抱き方の記事にあります。
0歳|せきとのどの炎症
原因のはっきりしないせきと、のどの炎症も0歳がいちばん多い病気です。子犬のうつるせき(ケンネルコフ)も、ポメラニアンは0.6%(犬全体は0.4%)で、0歳がいちばん多くなっています。せきが続くときは、早めに動物病院に相談してください。
3歳|毛が抜ける病気
原因のはっきりしない脱毛は3歳がいちばん多く、ポメラニアンは1.8%と、犬全体の0.5%より多い病気です。毛が抜ける時期と、病気としての脱毛の違いはポメラニアンの抜け毛の記事で説明しています。
9歳|のどの空気の通り道がつぶれる病気(気管虚脱)
ほかの犬種と比べたときに、いちばん差が大きい病気が気管虚脱です。保険を使った割合は2.7%で、犬全体の0.6%の約4.5倍です。「ガーガー」というようなせきが出ることがあります。散歩のときは、首輪より、胴につけるハーネス(胸あて)を選ぶと、リードを引いてものどがしめつけられません。せきが気になったら、動物病院で見てもらってください。
12歳|心臓の弁の病気と甲状腺の病気
心臓の弁の病気は3.6%(犬全体は2.5%)、甲状腺の働きが弱くなる病気は1.1%(0.6%)で、どちらも12歳がいちばん多く、年をとってから出る病気です。そのほかの心臓や血管の病気も0.9%(0.6%)で、10歳と12歳が多くなっています。年に1回の健康診断で、心臓の音も聞いてもらうと、いつもと違うことに気づく手がかりになります。
なりにくい病気もある|皮膚と耳
| 病気 | ポメラニアンで保険を使った割合 | 犬全体 |
|---|---|---|
| アトピー性皮膚炎 | 1.0% | 2.4% |
| アレルギーによる皮膚炎 | 1.5% | 3.4% |
| 皮膚のできもの(腫瘍) | 1.1% | 2.5% |
| カビによる耳の炎症 | 1.1% | 2.0% |
| 耳の炎症(原因のはっきりしないもの) | 5.8% | 9.6% |
皮膚と耳の病気は、犬全体より保険を使った割合が低めでした。ただ、なりにくいというだけで、ならないという意味ではありません。
13.8年でかかるお金|病気の治療費の目安
1年の診療費は病気によって大きく違い、前足の骨折は真ん中で約17万円、心臓の弁の病気は約8.6万円です。
| 病気 | 1年の診療費の平均 | 真ん中 |
|---|---|---|
| 前足の骨折 | 233,484円 | 168,771円 |
| 心臓の弁の病気 | 148,674円 | 85,916円 |
| 股関節の病気 | 146,525円 | 57,276円 |
| パテラ | 84,787円 | 11,575円 |
| 甲状腺の働きが弱くなる病気 | 79,452円 | 51,370円 |
| 気管虚脱 | 59,403円 | 21,252円 |
※その病気で保険を使った子の、1年の診療費です。「真ん中」は、診療費を安い順に並べたときのまん中の子の金額です。1回の請求に複数の病名が入っているものは、数に入れていません。平均は、高くかかった子に引っぱられて大きくなります。パテラのように、平均と真ん中の差が大きい病気は、とくにそうです。
ペット保険に入っている犬の飼い主へのアンケートでは、2025年の1年間に犬1頭にかけたケガや病気の治療費は、平均で89,120円でした。毎年のお金は、治療費のほかに、ごはんやシャンプーもかかります。月の目安や生涯の費用は犬を飼う費用の記事にまとめています。
迎える前に決めておきたいのは、突然の治療費を、ペット保険で備えるか、貯めておくかです。当犬舎では、お迎えのときに申し込むオプションの保証「あんサポ」(1年、2年、3年)があります。対象になる病気や条件は、利用規約でご説明します。犬を飼うことで変わる暮らしを先に知りたい方は、犬を飼うと後悔する?の記事も読んでみてください。
豆ポメ、ティーカップは寿命が短い?
「豆ポメ」「ティーカップ」は犬種の名前ではなく、とても小さいポメラニアンの呼び名です。寿命の記録は犬種ごとで、呼び名では分けていません。
犬種ごとの決まり(大きさや見た目の基準)にも、「豆ポメ」「ティーカップ」という区分はありません。ポメラニアンの大きさの決まりは、背の高さ(地面から肩まで)が21センチ前後で、体重は「サイズに相応しい体重」とだけ書かれています。とても小さい子も、寿命はポメラニアンの13.8歳の数字で見てください。
体の小さい犬では、前足の骨折に気をつけたいところです。ポメラニアンの前足の骨折は0歳がいちばん多く、1年の診療費は真ん中で約17万円でした。抱っこの高さと、床のすべりやすさを家族で決めておくと安心です。
当犬舎の、生まれたときの体重
当犬舎で生まれたポメラニアン2,948頭の記録では、生まれたときの体重は、ほとんどの子が80〜200gでした。この数字は犬種全体の平均ではなく、当犬舎の育て方が表れた数字と考えてください。
お母さん犬が小さいと、お産が難しくなりやすく、お母さんの体にも大きな負担がかかります。そこで当犬舎では、お母さん犬に基準より少し体の大きい子を選んでいます(くわしくはポメラニアンの大きさと体重の記事)。そのため、「大人になっても確実にとても小さい子」を一番の条件にしている方には、当犬舎は合わないかもしれません。当犬舎は、小ささよりも、お母さん犬と子犬が元気でいられることを大切にしています。
迎える前に確かめること|親の体と保証の中身
寿命や病気は一頭ずつ違います。迎える前に、親犬の体重、その子の誕生日とワクチンの日、お迎えのあとの保証の中身を確かめておきましょう。
| 確かめること | どこで分かるか |
|---|---|
| お父さん・お母さんの犬種と体重 | 当犬舎の子犬ページに載せています |
| 誕生日、ワクチンを受けた日 | 子犬ページ(ワクチンの日は「健康情報」の欄) |
| 歩き方、抱いたときの様子 | 見学のとき(事前予約制)に、ご自分の目で見てください |
| お迎えから60日のうちに、生まれつきの病気で亡くなったとき | 60日の生体保証(同じくらいの同じ犬種の子犬をお渡しします。治療費の保証ではありません。くわしい条件は子犬ページの「生体保証について」) |
| 契約のときに見つからなかった病気やケガ | お引き渡しから14日以内なら、返品をご相談いただけます(獣医師の診断書などをお願いすることがあります) |
| 病気の治療費まで備えたいとき | オプションの「あんサポ」(1〜3年。利用規約でご説明します) |
保証の細かい条件は、契約書と、見学やお迎えのときにご説明します。
よくある質問
ポメラニアンの平均寿命は何歳ですか?
ペット保険の記録で、ポメラニアンの平均寿命は13.8歳です(2023年度)。犬全体は14.1歳、トイ・プードルは15.3歳、チワワは13.7歳でした。「12〜16歳」という幅もよく見かけますが、日本のペット保険の記録で出ているのは平均の13.8歳です。
ポメラニアンに多い死因は何ですか?
東京のペット霊園を使った飼い主へのアンケート(2016年4月から2017年3月)では、亡くなったポメラニアンは、ほかの犬種より死因が腫瘍(がん)だった割合が低く、おしっこの通り道の病気だった割合が高い結果でした。心臓や血管の病気は、割合が高い犬種の並びに名前が出てきます。
ポメラニアンがかかりやすい病気は何ですか?
保険を使った割合が犬全体より高い主な病気は、気管虚脱(2.7%、犬全体は0.6%、9歳ごろ)、パテラ(3.9%、1.7%、0歳)、前足の骨折(0.9%、0.3%、0歳)、心臓の弁の病気(3.6%、2.5%、12歳)です。皮膚と耳の病気は、犬全体より低めです。
白いポメラニアンは寿命が短い、体が弱いのですか?
寿命の記録は毛色で分けていないので、白い子も同じ13.8歳の数字で見てください。体の強さを考えるときは、毛色より、その子の体つきや様子と、子犬ページに載せているお父さん・お母さんの情報を見てください。当犬舎でご家族が決まったポメラニアンの毛色のうち、ホワイトは2.4%です。
ポメラニアンには毎月いくらかかりますか?
犬を1頭飼っている飼い主さん1,034人の全国調査(2025年)では、1か月にかかるお金は平均16,030円でした。ごはん、トイレ用品、トリミング、病院代などを合わせた金額です。2025年の1年間の調べでは、犬1頭あたり、シャンプーとカットに50,575円、ケガや病気の治療に89,120円でした(犬全体の平均)。ポメラニアンのトリミング代は、犬種ごとのアンケートで41,690円と、犬全体の40,899円より少し高めです(お店や地域で変わります)。月の目安と内訳は犬を飼う費用の記事で見られます。
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まとめ
ポメラニアンの平均寿命は13.8歳で、犬全体の14.1歳より少し短めです。なりやすい病気は年齢で変わり、0歳は前足の骨折やひざとせき、9歳ごろはのど、12歳ごろは心臓と甲状腺の病気に気をつけたいところです。1年の診療費は、前足の骨折で真ん中約17万円など、病気によって大きく違います。迎える前に、親犬の体重、保証の中身、治療費の備え方を決めておくと安心です。
フローエンスはブリーダー直販です。子犬ページには、毛色、誕生日、ワクチンの接種日に加えて、お父さん・お母さんの犬種と毛色と体重も載せています。お迎えから60日のうちに生まれつきの病気で亡くなってしまった場合の保証もあります(くわしい条件は子犬ページの「生体保証について」をご覧ください)。お母さん犬には、基準より少し体の大きい子を選んでいます。各施設で事前予約制で子犬に会いに来ていただけて、お迎えのあとも専門トレーナーがサポートします。
出典
- アニコム損害保険『家庭どうぶつ白書2025』第2部 第4章「どうぶつの寿命」(犬種ごとの平均寿命、2023年度。犬全体の平均寿命の移り変わり。0歳の平均余命を平均寿命としたこと)
- アニコム損害保険『家庭どうぶつ白書2025』第2部 第2章「品種別の統計」(ポメラニアンのなりやすい病気となりにくい病気、保険を使った割合、1年の診療費、保険がいちばん多く使われた年齢、対象33,594頭)
- アニコム損害保険『家庭どうぶつ白書2025』第2部(冒頭の説明)(保険を使った割合と1年の診療費の数え方、なりやすい病気となりにくい病気の選び方、保険に入っている犬に若い子が多いこと)
- 日本のペット霊園のデータから、犬の死因を調べた研究(獣医学の学術誌、2021年)(東京のペット霊園8か所、飼い主5,118人、犬全体の死因の割合、ポメラニアンの腫瘍とおしっこの通り道の病気と心臓や血管の病気)
- 一般社団法人ペットフード協会『2025年 全国犬猫飼育実態調査』犬 飼育・給餌実態と支出(p.63 1か月あたりの支出総額・犬1頭飼育者1,034人)
- アニコム損害保険「2025最新版 ペットにかける年間支出調査」(2025年1月1日から12月31日に犬1頭にかけたお金。ケガや病気の治療費89,120円、シャンプー、カット、トリミング料50,575円。どちらも犬全体の平均)
- アニコム損害保険「飼育費用の項目別にみる犬種ランキング」(ポメラニアンと犬全体の、シャンプーとトリミングの費用、犬種ごとのアンケートの平均)
- ジャパンケネルクラブ「ポメラニアン」(背の高さと体重の決まり、「豆ポメ」「ティーカップ」の区分がないこと)
- 当犬舎で計った、ポメラニアン2,948頭の生まれたときの体重の記録
- 当犬舎でご家族が決まったポメラニアンの毛色の記録
- 当犬舎の子犬ページ(健康情報、生体保証の内容)、生体売買契約書(第3条、第4条)、生体保証の利用規約(あんサポ)
※記事内の子犬の写真は、当犬舎が子犬ページに載せたポメラニアンの写真です。大人のポメラニアンの写真(2枚)はイメージです。
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