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- ティーカップ・プードル | 女の子 | レッド | 2025年12月4日
ティーカップ・プードル | 女の子 | レッド | 2025年12月4日(ID:dog-10007250)
- 犬種
- ティーカップ・プードル
- 毛色
- レッド
- 性別
- 女の子
- 体重
- 1214g (時点)
- 見学エリア/
ブリーダー
- 誕生日
- 2025-12-04(生後130日)
- 血統書
- JKC(お迎え後3か月以内で発送予定)
280,000 円(税込)
ご紹介動画
健康情報
混合ワクチン
接種済
1回目:
2回目:
狂犬病ワクチン
接種済
PRA発症無し進行性網膜萎縮症
(PRA:Progressive Retinal Atrophy):
眼の組織である網膜が進行性に変性萎縮することにより、視力が低下し最終的には失明する眼の疾患です。
初期では、夜のお散歩時など暗い所で見えづらそうな様子(=夜盲)がみられ、次いで日中の視覚も失い最終的に失明します。多くの場合、物につまずく、ぶつかるなどで視力の低下に気づきます。二次的に白内障を併発することもあります。犬種により発症の時期や症状などは様々です。
日本ではミニチュア・ダックスフンドに非常に多いのが特徴ですが、好発犬種以外の、どの犬種でも発症する可能性があります。
vWDⅠ型発症
無しフォンビルブランド病(vWD):
止血の重要な因子であるフォンビルブランド因子(vWF)の量的な低下・欠損・機能異常により凝固障害が起こる止血異常症です。外傷時にみられる過度の出血、鼻出血や口腔内出血、血尿等といった粘膜からの異常な出血がみられます。「タイプ1」は、フォンビルブランド因子の量的な低下が原因で止血異常を起こすものです。
DM発症無し変性性脊髄症(Degenerative Myelopathy):
脊髄の神経細胞が変性することで機能障害があらわれ、まずは後肢、前肢、さらには呼吸器へと進行していきます。痛みを伴わないのが特徴です。ジャーマン・シェパードで発生が多いことで知られていますが、近年、ウェルシュ・コーギーでも発生頻度が増加していることが報告されています。
親犬の遺伝子検査クリア
その他特記事項: 鼠径ヘルニア右脂肪(小)(3/16時点)
生体保証について
【生命保障内容】
譲渡日60日以内に当該保証対象の子犬が先天性疾患により亡くなってしまった場合、
全額当方負担で同等・同犬種の子犬を提供いたします。
■除外事項
生命保証に関して、以下の場合は除外されます。
1.飼育者の重大な過失、故意に基づく死亡
(ワクチン未接種、適切な治療を施さなかった、他)
2.事故による死亡、逃亡、及び盗難。
3.保証請求に際して虚偽の申告があった場合
※主なものを抜粋しております。詳細は見学・お迎え時にご説明させていただきます。
親犬情報
- お父さん
-
犬種: ティーカップ・プードル
毛色: レッド
体重: 2.50kg
- お母さん
-
犬種: ティーカップ・プードル
毛色: レッド
体重: 2.2kg
ブリーダーからのご挨拶
もしかすると――
お客様がワンちゃんをお迎えするその瞬間は、
人生で一度きりの、かけがえのない出会いかもしれません。
あるいは、
長い時間を共に過ごしてきたご家族の中で、
最後に迎えるワンちゃんになるかもしれない大切な存在かもしれません。
だからこそ私は、
その「一度きりかもしれない特別な時間」に、
数ある犬舎の中から当犬舎を選んでくださったことを、
いつも胸がいっぱいになるほどの感謝の気持ちで受け止めています。
ワンちゃんをお渡しするその日が、
ゴールではありません。
むしろそこからが、
ご家族様とワンちゃんの物語のはじまりだと思っています。
初めてのお散歩。
小さな失敗。
思わず笑ってしまうしぐさ。
そして、時には悩んだり、不安になる日もあるかもしれません。
そんな一つひとつの時間に、
私もそっと寄り添える存在でありたい。
喜びも、悩みも、成長も――
全部一緒に見守っていけたらと思っています。
そしていつの日か、ふとした瞬間に
「この子を迎えて本当によかった」
「この犬舎を選んでよかった」
そう心から思っていただけたなら、
それほど嬉しいことはありません。
ワンちゃんとご家族様の毎日が、
たくさんの笑顔と愛情であふれますように。
そしてその愛情が、
これからもずっと循環していくように。
ここが、
そんな温かいご縁が生まれ続ける場所でありたいと、
心から願っています。

藤本 高士








